新原歯科医院

院長ブログ

アーカイブ: 7月 2022

新型コロナウイルス感染近況・私感

最近になって、「コロナ感染の経路はアエロゾル感染が殆どだとCDCも報告している・・・」という話を耳にしました。そんな報告あったかなぁメディアに載ったんだろうか・・・?と疑問に思っていました。

 

 

今日スマホのニュースを読んでいたら、{「エアロゾル対策に集中を」専門家グループ提言、感染研に苦言も・・・}と言う見出しの記事がありました。M新聞の記事だそうです。それによると・・・、

 

 

「感染経路をめぐっては世界保健機構(WHO)や米疾病対策センター(CDC)が昨春、エアロゾル感染と飛沫感染が主だと挙げ、接触感染は起きにくいとする見解を示した。」とあります。ちょっと調べてみました。CDCのホームページです。すぐに出て来ましたよ。

 

 

 

 

 

 

Transmisionと言うのが「経路(感染)」ですね。3つの主な経路は、

1:ウイルスを含んでいる飛沫(droplets)、或いはエアロゾル(aerosol)を吸い込むこと・・・、

2:飛沫或いはエアロゾルが目、鼻、口などの近くに付くこと・・・、(咳やくしゃみから・・・)

3:ウイルスが付いた手(何かウイルスが付着した物に触った等・・・の手)で目、口、鼻などを触ることから・・・、

 

なお、1、2では飛沫とエアロゾルを分けていません。「飛沫、或いはエアロゾル」という書き方をしています。そして3が接触感染ですが、接触感染が起きにくいとは書いてないよなぁ・・・(-_-;)。

 

 

主な感染経路はこの三つだと書いてありますが、どれが主だとは記してないですよね(-_-;)。初めに書いたM新聞の記事では昨春発表されたとのことですが、このCDCの見解は昨年の12月6日に更新されたもので、昨春のものから変化はありません。少なくともこの新しい情報の事も(変化ないですけど)書いて欲しいじゃぁないか(*  ̄︿ ̄)。

 

 

WHOのホームページも見てみました。

WHO-2019-nCoV-Workplace-actions-Policy-brief-2021.1-eng

 

 

これはちょっと長いですね(-_-;)。こちらは・・・、そうですね感染者の近くにいて(特に換気の悪い室内で)ウイルスを目、口、鼻などからもらって感染することが主な感染ルートだと思われる・・・、と書いてありました。ただ、エアロゾルが主にウイルスを運ぶとは書いていないんですけど(エアロゾル、飛沫、と言う単語はありませんね)・・・(-_-;)。接触感染のエビデンスも限られたものではあるが、ある。とも書いてありました。

 

 

 

 

そして感染予防対策として重要、必要なこととしては、結局今まで通り、マスク着用だったり、三密を避けることだったり、手洗い(これは接触感染予防ですね)、手で触る場所などの消毒、清掃・・・、等と従来の対策から変化はありませんね。そしてそのような見解は各方面からの研究結果をもとにまとめたものであるようです。

 

 

 

 

こうしてCDC、WHOのホームページを見てみますと、今朝私が見て気になったM新聞の記事はすべて間違っているわけではないけれど、決して正しく伝えてはいないと感じました。CDC、WHOが断定していない部分を、いかにもそれが証明されたかのように書くのはいかがなものでしょう(-_-;)?

 

 

記事を読んでいますと、まぁ、これくらいは言ってもくらいの事もありましたが、ちょっと極端すぎるし、世界の現時点での情報を正確に伝えていないのは間違いない事実です。間違った情報を伝えようとしていると言っても過言ではないかも知れませんね。そういわれても仕方ないような書き方をしているように感じます。

 

 

そのやや極端な情報を後押しする多くの専門家の名を挙げています。彼らはCDCの先ほどの見解についてどう思っているのでしょう???少なくとも記事を書いた記者はそのお偉方の情報のみを元にして記事を書いているようです。それに関するなんの裏付けもとっていないことは明らかです。私のような素人でさえ簡単に調べられることなのに・・・(-_-;)。

 

 

記事の最後に{感染研からは「エアロゾル感染を含む感染経路の分類方法については、国際的にみても多分野の研究者の間で議論の途上にあると認識している。感染経路の分類についても、国際的、科学的に合意が得られた方法に基づいて更新していく予定」との回答が寄せられたという。}とありました。

 

 

私の私感ですが、この回答はサイエンスをするものとして全く正しいものだと思います。それに反論するなら、正確な情報源を明らかにしてからでなければ議論にならないのです。偉い先生がこう言った・・・、だけではだめですよ。その根拠となるものを示さなければならない。サイエンスをするものとして当たり前のことです。

 

 

こういうことは私たち素人にはとても解りづらい事ですね。マスコミの仕事と言うのは、そういう事柄をチェックして・・・、調べて・・・、私たち素人にもわかりやすく説明することだと思っていましたが・・・(-_-;)、どうもそうでもないんでしょうかಠ_ಠ???

 

 

今朝感じたことを書き記しました。全くわたくしの個人的見解ですが、皆さんはどうお思いになりますでしょうか???

 カテゴリ:サイエンスの話, 日々のこと

無題

あまり暑くなる前に( ^ω^)・・・、と行って来ましたが、十分暑かった(-_-;)。

 

 

 

 

花もすぐに枯れちゃうだろうなぁ・・・(´;ω;`)。それにしても、蝉の声が少ないなぁ。もう7月も末だというのに・・・、暑すぎて蝉も出て来たくないんでしょうか(笑)。まだまだ暑くなります。皆様、ご自愛くださいませ<(_ _)>。

 カテゴリ:日々のこと

バスケ・アジアカップ2022・オーストラリア戦

アジアカップバスケットボールの日本代表の試合の事を2度書きました。ついでだから最後の試合の事も書きましょう。85-99で敗れましたが、最後は富永君の3ポインターでオーストラリアを焦らせた( ^ω^)・・・と、好意的な記事が多かったですね( ´∀` )。では実際は・・・(-_-;)?

 

 

単純にボックススコアを見て見ましょう。フィールドゴールは、

日本:30/67(44.8%)うち2Pts、10/4(41.7%)、3Pts、20/43(46.5%)、FT、5/9(55.6%)

オーストラリア:36/76(47.4%)うち2Pts、20/42(47.6%)、3Pts、16/34(47.1%)、FT、11/16(68.8%)

 

リバウンド:

日本:29、うちオフェンシブリバウンド、5

オーストラリア:51、うちオフェンシブリバウンド、16

アシスト他:

As:日本18、オーストラリア25

TA(ターンオーバー):日本9、オーストラリア8

スティール:日本6、オーストラリア6

ブロックショット:日本0、オーストラリア5

ファウル:日本16、オーストラリア9

 

 

こんなところです(-_-;)。リバウンド、ブロックショット、アシストでオーストラリアが日本を大きく上回っています。シュートの%も全てにおいてオーストラリアが上です(-_-;)。観ていてワイドオープンのシュートチャンスを何度も作られていました。あれではレベルの高いチームは外しません(-_-;)。相変わらずディフェンスの詰めが甘いんではないでしょうか・・・(-_-;)。

 

 

ゴール下で全く歯が立ちませんでした。オフェンシブリバウンド取られっぱなしで何度もセカンドチャンスどころか、3rd,4thチャンスを作られて、最後は決められてしまうシーンがありました(´;ω;`)。

 

 

たまたま富永くんや富樫くんの3の確率が良かったから最後は点差が詰まりましたが・・・、ホーバスコーチが試合後の記者会見で言っていた通り、富永君の3ポインターは良い時と悪い時の波が大きいですね。これが改善されれば日本代表の大きな戦力となることでしょう。これで失いかけていた自信を取り戻して、ネブラスカ大に戻ってからの来シーズンの活躍に期待したいものです( ´∀` )。

 

 

因みに、オーストラリアがレバノンを75-73で破ってアジアカップチャンピォンになりました。予選リーグで日本を破ったイランは日本同様準々決勝で敗れています。イランを破ったヨルダンも準決勝で敗れました。日本にとってアジアの壁はまだまだ高いです。

 

 

サッカーもそうだけど、どうしても日本に好意的な記事が多く書かれますが、課題が多いことを忘れてはいけないと思います。セルジオ越後さんも日本を愛するがゆえに厳しいコメントを発しますが、そうやって現実的な分析をすることはとても大事なことだと思います。それが日本の成長にきっと役立つと信じています。素直に健闘を称えたいけれど、課題もはっきりと認識してこれからの日本代表の成長を期待して観て行きたいものです( ^ω^)・・・。

 

 

 

 カテゴリ:スポーツの話

バスケ・アジアカップ2022・予選リーグ・イラン戦

昨日、録画しておいたイラン戦を観ました。やはり八村くん、馬場くん抜きでは力の差は大きいですね。完敗でした。そんな中でも最終クオーターの日本代表はいいプレーをしました。

 

 

観る前は、点差がついたガベッジタイムでイランが力を抜いたのかと思っていましたが、そうではありませんでしたね。イランは主力のハダディ、8番のヤリチャリをコートに残し、日本を突き放しにかかっていました。決定的な力の差を見せつけたかったのでしょうか。

 

 

ここでテーブス海選手が素晴らしいプレーで流れを変えました。カットインからのレイアップ、外へのパス、このクオーターだけで8アシスト、8得点。井上選手、張本選手もテーブス選手のパスに応え、シュートを決めて行きました。富永くんもポテンシャルを見せました。テーブス海選手がプレー中の得失点差はチームダントツの+15点でした。相変わらず3ポインターが入らないのが残念・・・(-_-;)。

 

 

序盤に出ていた富樫選手、川村選手、本当に素晴らしいポイントガードであり、私も期待していますし、頑張って欲しいと応援しています。ただ・・・、やはりサイズのハンデはこういう強豪国との試合では明らかになってしまいます。切れ込んでも大きな選手の中でシュートまで行けないし、なによりディフェンスで決定的なミスマッチが常に生まれてしまいます。Bリーグや、予選でのシリアなどのランク下位のチームには通用しても・・・、残念です。

 

 

テーブス選手はNCAAデビジョン1の大学で一年の時からスターティングポイントガードとして活躍、一年目にはアシストランキングで全米2位の好成績を残した選手です。大きな相手、技術的に高いレベルのチーム、選手たちと渡り合って来た経験があるのです。日本ではいままであまり評価されていませんでしてけれども・・・(-_-;)。

 

 

 

 

残念なことに・・・、外からのシュートに安定感を欠き、弟のテーブス流河選手にさえ(ルカ選手はアメリカの高校に在学中で、既に二つのNCAAディビジョン1のチームからオファーを受けています。2校ともアイビーリーグで、あまり強くはないかもしれないけど(-_-;))「シュートではお兄ちゃんには負けない( ´∀` )」とか言われていますから・・・(-_-;)。そこ(アウトサイドからの決定力)の成長を本当に期待している私です。

 

 

渡邊くんも富永くんも3が今一つ入りませんでしたね(-_-;)。渡邊くんは1/7,富永くんは1/6・・・(-_-;)。強いチームは強いプレッシャーをかけてきますから、それをかいくぐってオープンになっても力が入ってしまうんでしょうか・・・(-_-;)。

 

 

 

 

よくメディアは富永君をNBAに最も近い日本人プレーヤー・・・、とか、渡邊くんをNBAで4年間活躍してきた・・・、とか記すことがあります。確かに間違いではないけれど・・・、正直渡邊くんは来季の契約にはかなり厳しいところがあります。富永くんも果たしてスターターの座を取り返すことが出来るのか・・・、難しいポジションにいます。勿論私だって期待して、これからも活躍してほしいのですが・・・(-_-;)、応援していますが・・・(-_-;)。

 

 

 

 

NBAで活躍していたイランのハダディ選手・・・、このサイズで3ポインターを打てる技術もあります。流石に少々年齢が行っていますからあまり走れないけれど、この壁を乗り越えなければ世界とは戦えないということです(-_-;)。

 

 

今日は準々決勝進出の決定戦でフィリピンと戦います。フィリピンも強いけど、なんとかベスト8に残ることを期待して観たいと思います。地上波では生放送しないから夜半の録画中継を撮っておいて明日観ることになりますが(-_-;)、日本ガンバレ!ですね( ^ω^)・・・。

 

 

 カテゴリ:スポーツの話

8/12(金)~8/16(火)は休診とさせていただきます。

夏季休暇のお知らせです。8月12日から8月16日までは休診といたします。8月11日は祝日ですので、8/11~8/16はお休みとなります。8/17(水)から診療再開いたします。宜しくお願い致します。

 カテゴリ:お知らせ

ヒマなので(-_-;)久々にバスケの話でも( ^ω^)・・・2022・7月

諸事情により来週は仕事を休まねばならなくなりました(´;ω;`)。ご察しがつくかも知れませんが・・・(-_-;)。身体はいたって元気なのにヒマです。久しぶりにブログを、バスケの事でも書いて見ましょう( ^ω^)・・・。

 

 

今月初旬にFIBAワールドカップ2023アジア予選のウインドウ3の試合がオーストラリアで行われ、日本代表が7/1にオーストラリアと、7/3にチャイニーズ台北(台湾)と戦いました。オーストラリア戦は結果的には98-52という敗戦、大敗でしたが、実際はそれ以上に差がある試合だったように感じました。

 

 

 

 

第4クオーターに入ってしばらくしたころ・・・、ダブルスコアどころかトリプルに近い大差をつけられました・・・(´;ω;`)。日本も八村くん、渡邉くん、馬場くんのアメリカ組が入っていませんが、オーストラリアも勿論NBA選手は一人もいなくって、アメリカ組と言えばデューク大に在籍する選手が一人だけ・・・、ベストメンバーからかけ離れたチーム構成でしたが、この大差でした・・・(´;ω;`)。これが実力差でしょう・・・(-_-;)。

 

 

7/3のチャイニーズ台北戦では89-49と圧勝しましたが、台湾チームは大幅な若返りを図って若い次世代の選手中心に組んだメンバーだったそうで、このスコアで喜ぶわけにもいきませんね。前回のオリンピック予選でしたか(?)八村くんたちが加わる前の日本代表は台湾にもフィリピンにも勝てなかったんですから・・・(-_-;)。

 

 

報道ではこの試合で日本代表デビューした河村勇輝くんの活躍とネブラスカ大の富永啓生君の活躍を大きく取り上げていたメディアが多かったですね。それは良いのですが、私が見ていて、テーブス海選手や井上宗一郎選手の活躍も目に付いたのですが・・・、流石にホーバス監督はこの二人の名前を挙げていましたが、あまり日本のメディアには良いプレーをしたようには見えなかったんだろうか・・・(-_-;)???

 

 

 

 

NCAAディビジョン1のノースカロライナウイルミントン大からBリーグに移籍したものの、スターターとしては使って貰えていない彼をホーバス監督は選びました。台湾戦では16分程プレーして、2得点、9リバウンド、7アシスト、1ターンオーバー・・・、素晴らしい活躍でした。河村君に負けない素晴らしいパスを連発していましたが、日本メディアには見えてなかったようです(-_-;)。

 

 

 

 

河村くんは14分ほどの出場でしたが、8アシストと5スティールは素晴らしかった。しかし3ターンオーバーもあり、シュートはゼロでした。確かに日本期待のポイントガードだと思いますが、やはり富樫選手と同じようにサイズが・・・(-_-;)、チャイニーズ台北相手には通用しても世界の上位国に対してはクエスチョンマークがつきます。これから代表としてプレーして行く中で、私の不安が杞憂で終わることを祈っています。頑張ってほしいです<(_ _)>。

 

 

 

 

富永くんも確かに17得点でリーディングスコアラーだったんですが、3ポイントが2/9、22%と成功率が低かった・・・(-_-;)。オーストラリア戦では45%だったんですから、ちょっと期待はずれでした。私は彼がアメリカのレインジャーカレッジに入った時からチェックしています。

 

 

短大では活躍したけど、ネブラスカ大学に編入してからはNCAAディビジョン1の壁にぶち当たって、プレータイムを貰えなきなったところを見ていますから、勿論彼のこれからの成長と活躍に期待はしているのですが、このレベルの相手に対してのこの程度のプレーではそれほど高い評価は与えられないように思いますが・・・・、日本のメディアはどういうところを観察してほめそやすのか理解に苦しむところがあります。

 

 

 

 

貴重なビッグマン井上宗一郎くんは台湾戦では3ポイント、3/6を含む14得点をあげました。オーストラリア戦ではちょっと通じなかったけど、この3ポイントをコンスタントに打てるようになれば大きな戦力になるはずです。これからの彼の成長にも期待したいですね。

 

 

 

 

トム・ホーバスさんが東京オリンピックで女子のバスケ日本代表を決勝まで導いて世界をあっと言わせました( ´∀` )。ただそのまま男子日本代表監督になるとは・・・予想していませんでした。女子と男子では世界のレベルの差が大きく違うからなぁ・・・(-_-;)。でも彼の目指すスモールバスケットボールはNBAでも主流になっていているコンセプトなんだそうですが、それを遂行できるメンバーがそろうかどうか・・・(-_-;)でしょうか・・・。

 

 

来週早々からアジアカップが始まります。なんと渡邊選手が代表に合流してくれたそうですが、予選で強豪イランと対戦します。ここでどれだけ善戦できるかだなぁ・・・、ちょっと歯が立たないと思いますが(-_-;)。皆さんに頑張って欲しいものです。渡邉くんは正直来シーズンもNBAに残れるかどうか瀬戸際のところなんですが、敢て、サマーリーグよりも日本代表を選んでくれました。いい試合を期待して見て行きたいですね。

 

 

サッカーの日本代表戦のあと、セルジオ越後さんがいつも辛口のコメントをします。日本のメディアの甘さについても・・・(笑)。それは彼が本当に日本を愛し、日本のサッカーを応援しているからこその辛口(ただ正直に言っているだけなんだと思うけど(笑))コメントなんだと思います。今日バスケの事を書きながら、セルジオさんの事を思い出しました( ^ω^)・・・。

 カテゴリ:スポーツの話

寝占友梨絵+堀江洋賀・「ドナ・リー」

先日YouTubeを開けてみたら、この動画が入っていました。私のギター教室のお師匠さんの堀江先生と、堀江先生を知るきっかけとなった寝占友梨絵さんのデュオのライブ映像でした。

 

いやぁ・・・、久しぶりに聴きましたが、いつ聴いても彼女のスキャットは凄い( ゚Д゚)。堀江洋賀さんも5年くらい前のギブソンコンテストで優勝したほどのテクニシャンですが、そのギターと丁々発止のやり取りをスキャットで出来るボーカリストは他に知りません(-_-;)。

 

これほどのスキャットのテクニックを持ったボーカリストを思い浮かべようとすると、エラ・フィッツジェラルド・・・、とか、アニタ・オディとか・・・、そんなレジェンドの名前が浮かんできてしまいます(-_-;)。ジョー・パスとエラ・フィッツジェラルドの有名なデュオの演奏さえ思い浮かべてしまいます( ^ω^)・・・。

 

この凄いシンガーと素晴らしいギタリストを多くの人が聴いて、知って欲しいなぁ( ^ω^)・・・。貴重な才能だと思っています。

 

 カテゴリ:音楽の話

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